株式会社サイバー・バズは、「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える。」 をミッションに、2006年の創業以来、ソーシャルメディアを中核とした事業を展開してきました。
個人がメディアとなり、変化が当たり前になった時代において、生活者一人ひとりの声に向き合い、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディアマーケティングを強みとして成長を続けています。
Instagram・TikTokなどのSNSマーケティング、インフルエンサーネットワーク、SNSアカウント運用、ライブ配信プラットフォーム、HR領域など、時代に合わせて事業を拡張してきました。
過去の成功体験にとらわれず、小さくても挑戦を続けることを大切にしながら、自ら生み出す価値で世の中を動かし、文化をつくる企業を目指しています。
株式会社サイバー・バズは、インフルエンサーを主軸としたソーシャルメディア広告事業を中核に、SNSマーケティング全体を支援する企業です。
◆インフルエンサーサービス
サイバー・バズ独自の複数のインフルエンサーネットワークを保有し、最適なインフルエンサーを起用した広告・PR施策の企画提案を行っています。
大手芸能事務所複数社とも提携しており、マイクロインフルエンサーからトップタレントまで、広告主の目的に応じたワンストップのマーケティング支援が強みです。
◆SNSアカウント運用代行サービス
企業・ブランドの公式SNSアカウントについて、運用方針の設計から、クリエイティブ制作、投稿、効果測定までを一貫して支援しています。
インフルエンサー投稿への「いいね」「保存」などの行動データや、企業アカウント運用を通じて得られるフォロワーデータを活用し、独自のデータマネジメントによるSNS戦略設計を行っています。
◆インフィード広告運用
SNSを中心としたインフィード広告の運用も行っています。
SNSアカウントデータやインフルエンサーデータを活用したオリジナルセグメント設計、インフルエンサーUGCを活用したクリエイティブ運用を強みとし、成果につながる広告運用を実現しています。
◆自社サービス・メディア
・NINARY:影響力の高いSNSユーザーが参加する承認制インフルエンサーネットワーク
・Ripre:モニターサンプリングや体験投稿を通じて認知・購買意向を高めるプラットフォーム
・to buy:インフルエンサーや専門家の愛用品を紹介する「買いたい」に出会えるメディア
これらの事業を通じて、累計1,000社以上の企業のSNSマーケティングを支援しています。
サイバー・バズは、東証グロース上場企業でありながら、ベンチャーマインドを色濃く持つ会社です。
平均年齢は29歳と若く、20代でマネジメントを担う社員が56% と、年次や年齢に関係なく成果で評価される環境があります。
「自分で考え、提案し、動く」ことが歓迎される文化があり、インターン生であっても意見やアイデアを出すことが当たり前。
実際に、社員の提案から新規事業や子会社が生まれるJJ会議(自考自創会議) など、チャレンジを後押しする仕組みが整っています。
また、トレーナー・トレーニー制度により、社員1名につきトレーナー1名が付き、OJTを通してしっかりとフォローを受けながら成長できる環境です。
中途入社比率も62%と高く、さまざまなバックグラウンドを持つメンバーが活躍しています。
成果を正当に称える文化も特徴で、全社総会での表彰や、事業部ごとのMVP表彰など、頑張りがきちんと評価され、次のチャンスにつながる雰囲気があります。