デザイナーにおすすめの転職エージェント・サイト比較17選【未経験・インハウスも】

デザイナー転職エージェントは種類が多く、どれを選べばいいか迷いがちです。本記事では未経験・経験者など経験別、さらにグラフィック・Web・UIUXなど職種別におすすめ17社を厳選比較しています。あなたに合う1社がきっと見つかります。

目次

【未経験も使える】デザイナーにおすすめの転職エージェントランキングTOP3

ここではまず未経験も使えるデザイナーにおすすめの転職エージェントランキングTOP3を発表していきます。このランキングは以下の3つの評価基準に基づいて作成しています。

①サポートの手厚さ(専任担当・面接対策)

専任担当がつくか、面接対策などの基本的なフォロー体制が整っているか。

②未経験特有の悩みに応える独自のサポート

ポートフォリオ作成や実績不足を補う支援など、未経験者ならではの壁に対応した仕組みがあるか。

デザイナー・クリエイティブ職への専門性

デザイン業界特化か、総合型かによって未経験への対応力が変わります。

それでは早速ランキングを発表していきます!

①マイナビクリエイター

マイナビクリエイターはWeb・ゲーム業界に特化した転職エージェントです。

同業界出身のアドバイザーが一人ひとりに寄り添い、履歴書・職務経歴書の見直しから選考対策まで、転職活動をトータルでバックアップしてくれる点が魅力です。さらに、未経験者が特に悩みがちなポートフォリオ制作は独自ツール「MATCHBOX」を使い簡単に作ることができます。

ポートフォリオの作り方が分からない、何を用意すればよいかわからないという状態の人にもおすすめです!

マイターン編集部

デザイナーの求人数は約1,500件、非公開求人もあります!
「MATCHBOX」で企業からのオファーを受け取ることもできます!

②WEB STAFF

WEB STAFFは、書類・ポートフォリオ作り、実績作り、面接対策まで、転職活動を一貫してサポートしてくれる転職エージェントです。

特に、未経験者が悩みがちな「実績不足」を補う独自の課題制作サポートがあり、実務経験がなくてもポートフォリオに載せる作品を一から作れることが魅力です。面接対策も、これまで数多くの面接に同席してきた実績をもとに行われるため、未経験ゆえの不安にも具体的に答えてくれます

実績や自信がまだないけれど、デザイナーを目指したいという人におすすめです!

マイターン編集部

制作実績のためのサポートがとても魅力です!

③doda

dodaは、パーソルキャリアが運営する転職サービスです。

転職サイトとエージェント機能を一体で使えるのが特徴で、登録するだけで自分のペースで求人を探しつつ、専門スタッフのサポートも受けられます。担当は求職者側につくキャリアアドバイザーと、企業側の採用事情に詳しいスタッフの2人体制で、企業側の内部情報を踏まえた対策や、条件交渉をしてくれます。デザイン業界に限らず幅広い業種・職種を扱っているため、比較検討しながら視野を広げたい人にも向いています。

いろんな求人を見て可能性を探りたいにおすすめです!

マイターン編集部

デザイナーの求人数は2,000件以上、非公開求人も魅力です。

【経験者・キャリアアップ向け】デザイナーにおすすめの転職エージェントランキングTOP8

次に、経験者・キャリアアップ向けの、デザイナーにおすすめの転職エージェントランキングTOP8を発表していきます。このランキングは以下の3つの評価基準に基づいて作成しています。

①デザイナー職への専門性の高さ

デザイン領域に特化しているか、総合型かによって、業界特有の悩みへの理解度や提案の精度が変わります。

②独自の情報・企業とのつながりの強さ

求人票だけでは分からない、企業の内部事情や経営層とのコネクションなど、そのサービスでしか得られない情報があるか。

③求人数の多さ

経験者は「他にどんな選択肢があるか」を比較したい傾向があるため、選べる求人の数は重要です。

それでは、この3つの基準に基づいたランキングを発表していきます!

①レバテックキャリア

レバテックキャリアはIT業界に特化した転職エージェントで、デザイナーの求人を多数保有しています。

在職中の社員から得られる現場のリアルな情報を得られることが一番の魅力です。レバテックキャリアは転職支援だけでなく業務委託や派遣事業も手がけているからため、実際にその企業で働く人から、マネジメントの仕方やチームの雰囲気、残業の実態まで、求人票には出てこない情報を仕入れられます。選考対策の解像度も高く、企業別に蓄積された質問傾向や選考落ちの理由をもとに、模擬面接で本番さながらの練習をしてくれます。

現場のリアルを知ったうえで転職先を選びたい経験者におすすめです!

マイターン編集部

デザイナーの求人は6,400件以上ととても豊富です!

②HIGH-FIVE

HIGH-FIVEはデザイナー・クリエイター特化の転職エージェントです。

1人の担当者が企業側・求職者側の両方を直接担当する仕組みが特徴です。企業の経営者や採用担当に自ら取材しているからこそ、なぜ今その人材を求めているのか、どんな空気感の職場なのかといった、求人票だけでは伝わらない部分までしっかりと把握することができます。さらに、自社で大規模なクリエイティブ制作スタジオを運営しており、実際の開発・制作案件を通じて企業側と長年の関係を築いてきた点も強みです。このつながりがあるため、新規プロジェクトのポジションなど、表には出にくい求人にも触れられます。

企業の内側まで知り尽くした担当者と出会い、キャリアを形成したい経験者におすすめです!

マイターン編集部

数を追わず、じっくり厳選した求人を紹介してくれる点も魅力です!

③ViViViTBOOST

ViViViTBOOSTはポートフォリオマッチングサービス「ViViViT」から生まれた、キャリアアップを目指すデザイナーのための転職エージェントです。

報酬面だけでなく、デザインを経営戦略の重要な要素として位置づけている企業に絞って紹介してくれるため、デザインの価値を正当に評価してもらえる環境と出会いやすいのが特徴です。さらに企業ごとの年収相場やキャリアパスに加え、その企業が目指すものや、どんな体制でそこに向かおうとしているのかまで踏み込んで教えてもらえることも魅力です。

年収だけでなく、キャリア全体を見通した情報をもとに意思決定したい人におすすめです!

マイターン編集部

新規立ち上げなど優良非公開求人を多数保有しています。公式サイトによると、約9割のデザイナーがキャリアアップに成功しており、心強い実績です!

④マスメディアン

マスメディアンは、マーケティング・クリエイティブ職種に特化した転職エージェントです。

母体である宣伝会議グループが長年築いてきた業界内の人脈や経営者とのつながりから生まれる、一般には出回らないポジションに触れられるのも強みです。選考面では、担当のキャリアコンサルタントが実際に面接の場に同席し、終わった直後の手応えをもとに次の一手を一緒に考えてくれます。

面接まで一緒に伴走してくれる相手がいる安心感を求める人におすすめです!

マイターン編集部

求人数は500件以上です。他者にはない情報の厚みも魅力です!

⑤ワークポート

ワークポートは、幅広い業界の転職を支援する転職エージェントで、20年超の運営実績があります。

前身はIT領域を専門とするサービスで、その名残からIT・Web・ゲーム分野の求人紹介には今も力を入れています。担当者は「転職コンシェルジュ」と呼ばれ、これまでの経験やスキルを丁寧にヒアリングした上で、キャリアの方向性に合った求人を紹介してくれます。ここでしか出会えない求人を抱えているのも特徴で、選択肢の幅が広いのも強みです。北海道から沖縄まで各地にオフィスを構えているため、地方在住でも直接相談しやすい環境が整っています。

首都圏以外での転職を目指す人におすすめです!

マイターン編集部

デザイナーの求人数は1,300件以上、独占求人も魅力です!
求人も北海道から沖縄まで全国にあります。

⑥BRIKJOBエージェント

BRIKJOBエージェントは、Web・デザイン業界に特化した求人・転職サイトであるBRIKJOBの、経験者向けエージェントサービスです。

実務経験のあるカウンセラーが表面的な経歴だけでなく、これまでのこだわりや譲れない軸まで踏み込んで話を聞いた上で、次のキャリアを一緒に描いてくれます。取り扱う案件は大手からベンチャーまで幅広く、非公開求人をチェックすることができます。また会社員としての転職に限らず、フリーランスで働きたいと考えている場合にも独立支援を受けられることも魅力です。

今の働き方にとらわれず、広い視野でキャリアを考えたい経験者におすすめです!

マイターン編集部

求人数は約600件です。企業から直接スカウトを受けることができ、選択肢を広げることができます!

⑦Green

GreenはIT業界に特化した転職サービスです。

気になる求人に応募だけでなく、経歴やスキルに興味を持った企業からスカウトが届くこともあり、企業と直接やり取りをしながら転職活動を進めることができます。IT・デザイン職はもちろん、マーケティングや管理部門まで幅広い求人を扱っているため、隣接職種への転向を考えている人にも向いています。

エージェントからのサポートが不要な場合には通知をオフにもできるので、自分のペースで主導権を持って転職活動を進めたい人におすすめです!

マイターン編集部

デザイナーの求人は約700件、フルリモートの求人を探せる点も魅力です!

⑧ReDesigner

ReDesignerは、「デザイナー特化のキャリアプラットフォーム」です。

スカウトが届く際に、定型文ではなくプロフィールのどの部分に惹かれたのかが一人ひとり違う言葉で書かれているため、自分の魅力に気づき、手ごたえを実感しやすいのが魅力です。また、簡単な質問に答えるだけで自分のスキルや考え方の傾向を可視化してくれる診断機能もあり、これまで言葉にしづらかった自分の強みや志向性を、客観的な視点から整理できます。

まずは自分自身の輪郭を掴み直しながら転職をすすめたい人におすすめです!

マイターン編集部

求人数は400件以上で、インハウスの求人が多いです!

【フリーランスで働きたい人向け】デザイナーにおすすめの転職エージェント・サイトランキングTOP3

ここでは、フリーランスで働きたい人向けの、デザイナーにおすすめの転職エージェントランキングTOP3を発表していきます。このランキングは以下の3つの評価基準に基づいて作成しています。

①案件の質・専門性の高さ

実力に見合った質の高い案件と出会えるか。審査制や大手企業とのつながりなど、案件の信頼性を左右する仕組みがあるか。

②報酬・条件面の安定性

稼働が減った場合の補償や、支払いサイクルの明確さなど、フリーランス特有の収入の不安定さをどれだけ和らげてくれるか。

③キャリア形成へのサポート

単発の案件紹介にとどまらず、将来のキャリアや専属担当との継続的な伴走など、長期的な成長を後押ししてくれるか。

この基準に基づいたランキングを発表していきます!

①ユウクリ

ユウクリは、クリエイター・デザイナーの業務委託案件を扱うサービスです。

企業とユウクリが法人同士で通常なら個人で契約する仕組みのため、取引するのが難しい大手・有名企業のインハウス案件を数多く扱っている点が魅力です。さらに、企業側の都合で稼働が急に減ってしまった場合でも、報酬の一定割合が保証される仕組みがあり、月末締め翌15日払いという決まったサイクルで支払われるため、フリーランスにつきものの収入の波を抑えやすくなっていることも安心です。

大手企業の仕事に携わりながら、収入の安定も両立させたい経験者におすすめです!

マイターン編集部

実務経験5年以上ある人向けのサービスなので、経験を正当に評価してもらいやすいです!

②クロスデザイナー

クロスデザイナーは、Web制作会社GIGが運営する、フリーランスデザイナー専門のエージェントサービスです。

UIデザインやアプリデザイン、グラフィックデザインなど幅広い領域のフリーランス案件を扱っており、エージェントが希望や実績に応じて案件を紹介してくれます。登録できるのは審査を通過したデザイナーのみという狭き門ですが、その分、実力に見合った案件と出会いやすい環境が整っています。案件紹介はスピーディーに進むため、次の仕事が決まるまでのブランクを作りたくない人にも心強いです。

実力を武器に、フリーランスとして安定的に案件を得ていきたい人におすすめです!

マイターン編集部

年数は関係なく、実力そのものを評価してもらいやすい環境です!

③LIG Agent Assign

LIG Agent Assignは、制作会社LIGが運営する、エンジニア・クリエイター向けのフリーランス案件紹介サービスです。

目先のスキルに合わせるだけでなく、将来どんな力をつけていきたいかを踏まえて案件を選んでくれる点が最大の魅力で、単発の仕事をこなすだけで終わらず、経験として積み上がる仕事に出会えるよう設計されています。さらに、働き方の形態が変わっても、あなたを知る担当者がずっと伴走してくれることも安心材料です。

経験が浅くても登録でき、この先のキャリアを見据えて動きたい人におすすめです!

マイターン編集部

現場を知る会社が運営しているからこその、内部事情をよくとらえた提案を受けられます!

【職種・働き方別】デザイナーにおすすめな転職エージェントの選び方

ここまでは経験の有無や働き方を軸に紹介してきましたが、グラフィック・Web/UIUX・インハウスといった専門領域によっても、相性の良いエージェントは変わってきます。それぞれの選び方とおすすめの1社を見ていきましょう。

グラフィックデザイナー

グラフィックデザイナーは、紙媒体・広告・パッケージなど活躍の場が幅広い職種です。ただしエージェントによって、実際に紹介できるグラフィック案件の数にはかなり差があります。まずはグラフィック領域の求人をどれだけ持っているかを基準に選ぶのが近道です。

その基準で見たときに、有力な選択肢となるのがdodaです。デザイナー全体の求人数が豊富なことに加え、グラフィック領域だけでも他社を大きく上回る求人数を保有しています。企業の内部事情を踏まえた対策や条件交渉もしてもらいやすいのも心強いポイントです。

まずは選択肢の多さを確保したいグラフィックデザイナーにおすすめです。

Webデザイナー・UIUXデザイナー

Web・UIUX領域は求人自体が多い分野です。選択肢が多い分、求人数だけでなく、業界そのものへの理解度が高いかどうかも合わせて見極めることが、後悔しないエージェント選びにつながります。

この2点を高い水準で満たしているのがレバテックキャリアです。Web・UIUX関連の求人数は他社と比べても圧倒的な規模を誇ります。また、IT・Web業界に特化してきた歴史があるからこそ、選考対策の解像度も高いのが特徴です。

数ある選択肢の中から、納得感を持って一社を選びたいWeb・UIUXデザイナーにおすすめです。

インハウス(事業会社)で働きたい

インハウスデザイナーは、その企業がデザインをどれだけ重要な経営資源として捉えているかによって、働きやすさや裁量が大きく変わります。そのため選ぶ基準は、求人数だけでなく、企業がデザインをどう位置づけているかまで踏み込んで紹介してくれるかです。

この基準に合うのがReDesignerです。インハウス系の求人数が他社より多いのはもちろん、「デザインの力を本気で必要としている」企業が厳選されています。また、届くスカウトにも、プロフィールのどこに惹かれたかが具体的に書かれているため、自分がその企業にどう評価されているかを実感しやすいのも魅力です。

デザインを大切にする企業で、長く活躍したいインハウス志向の人におすすめです。

デザイナー転職で失敗しないための3つのポイント

転職エージェントに登録しても、それだけで理想の転職が叶うわけではありません。エージェントの使い方次第で結果は大きく変わります。ここでは、デザイナーが転職で後悔しないために押さえておきたい3つのポイントを紹介します。

  1. 2-3社併用して選択肢を増やす
  2. 制作会社と事業会社の違いを理解して応募する
  3. エージェントと一緒にポートフォリオを磨く

この3つについて解説していきます。

①2-3社併用して選択肢を増やす

デザイナーの転職では、1社だけに絞らず2〜3社の転職エージェントを併用するのがおすすめです。

エージェントごとに保有している求人や、担当アドバイザーの得意分野・相性は異なります。1社だけの利用では紹介される求人の幅が偏ってしまい、本来出会えたはずの好条件求人を見逃す可能性があります。またアドバイザーとの相性が合わない場合、活動自体が停滞してしまうリスクもあります。

エージェントを複数登録しておけば、自分の市場価値を多角的に判断しながら求人を比較できます。1社では紹介されなかった非公開求人に、もう1社経由で出会えるケースも珍しくありません。

複数登録は比較検討の材料を増やし、納得感のある転職先選びにつながります。ただし増やしすぎるとやり取りが煩雑になるため、2〜3社程度が現実的です。

②制作会社と事業会社の違いを理解して応募する

デザイナーとして転職する際は、「制作会社」と「事業会社(インハウス)」の違いを理解した上で応募先を選ぶことが重要です。

同じデザイナー職でも、制作会社は複数のクライアント案件を並行して担当することが多く、幅広いジャンルのスキルや対応力が磨かれる一方、納期に追われやすい傾向があります。対して事業会社のインハウスデザイナーは、自社サービスのデザインに専念できるため、1つのプロダクトを長期的に育てる経験を積みやすく、働き方も安定しやすい傾向があります。

「幅広い経験を積んでスキルを磨きたい」段階なら制作会社「腰を据えて1つのサービスに向き合いたい」「働き方を整えたい」段階なら事業会社、というように、今のキャリアで何を優先したいかによって最適な選択は変わります。

どちらが優れているという話ではなく、自分の現在地とキャリアの方向性に合わせて選ぶことが、入社後のミスマッチを防ぐ鍵になります。

③エージェントと一緒にポートフォリオを磨く

デザイナーの転職活動では、エージェントのサポートを活用してポートフォリオの完成度を高めることが、選考通過率を大きく左右します。

デザイナーの採用では、経歴や資格以上に「実際に何を作れるのか」が重視されます。しかし自己流で作ると独りよがりな見せ方になったり、企業が評価したいポイントとズレてしまったりすることが少なくありません。エージェントの中には、業界出身のアドバイザーが企業目線でポートフォリオを添削してくれるところもあります。

「作品の点数は多いが、制作意図の説明が足りない」といった自分では気づきにくい弱点も、第三者の視点が入ることで改善しやすくなります。応募先企業の傾向に合わせた見せ方のアドバイスを受ければ、同じ作品でも通過率が変わることもあります

ポートフォリオは一度作って終わりではなく、プロの視点でブラッシュアップを重ねることで、初めて選考での武器になります。

デザイナー転職のFAQ

ここではよくある質問に答えていきます。

デザイナーはブラックになりがちなのは本当?

一部にそうしたケースがあるのは事実ですが、業界全体がブラックというわけではありません。

特に制作会社では、複数のクライアント案件を同時に抱える働き方になりやすく、納期前に業務量が増えやすい傾向があります。一方で、事業会社のインハウスデザイナーは1つの製品・サービスに腰を据えて取り組めるため、比較的働き方が安定しているケースも多いです。応募前に、残業時間や離職率などの情報をエージェント経由で確認しておくと、入社後のミスマッチを防ぎやすくなります。

未経験でも転職エージェントの利用は可能?

可能です。

実際、未経験者の応募をメインに受け入れているエージェントも複数存在します。ただし全ての求人が未経験者を歓迎しているわけではなく、サービスによって対応状況は異なります。未経験者向けの求人を豊富に扱っているか、ポートフォリオ作りへのサポートがあるかなど、自分の状況に合ったエージェントを選ぶことが大切です。

転職エージェントは同時に複数登録・利用しても大丈夫?

問題ありません。

むしろ複数登録は一般的な使い方で、記事内でも触れているように2〜3社の併用がおすすめです。エージェントごとに保有する求人やアドバイザーの得意分野は異なるため、1社だけでは出会えなかった求人や視点に触れられる可能性が高まります。ただし、あまり多く登録しすぎるとやり取りの管理が大変になるため、無理のない範囲に絞るのが良いでしょう。

スカウトが届く
長期インターン求人サイト

myturnのメインビジュアル
人気急上昇中の
長期インターンサイト

大手・ベンチャー企業の求人多数

myturn は、上位大学学生の登録が増えている、長期インターン求人サイト。 マーケティング、エンジニア、営業をはじめ、さまざまな業界、職種のインターン求人から自分にぴったりのインターンを探せます。

30秒で登録完了
企業からスカウトが届く
履歴書不要でカンタン応募

登録するとあなたを採用したい人気企業からスカウトが届く!

【無料】長期インターンを探す
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次