ログイン

株式会社メディアエイドのイメージ写真

株式会社メディアエイド

💡

事業内容

日本のメディア産業はSNSの台頭により大きな転換点を迎えています。

人々は従来のテレビやポータルサイトから、スマートフォンに最適化されたSNSに移行しましたが、産業全体はまだ十分に対応できていません。

その結果、

「転職したい企業の情報がSNSに存在せず、形式的な情報しか得られない」

「不動産ポータルには古い画像しかなく、内見を決めかねる」

「TikTokでレストランを見つけても、予約可否は別サイトで確認する必要がある」

といった課題が生まれています。

メディアエイドは、このギャップを以下3つの事業で解決していきます。

・SNSソリューション事業

SNSプロフェッショナルとして企業ごとの課題に寄り添い、2029年までに「マスは電博、WEBはサイバーエージェント、SNSはメディアエイド」と言われる存在を目指します。

・SNSプラットフォーム(PF)事業

バーティカルSNSの開発により、領域特化でしか実現できない事業者と消費者の出逢いを創出。2029年までに5領域でNo.1を目指し、メディアエイド経済圏を形成します。

・SNSタレント事業

SNSプロフェッショナルを育成・輩出し、ソリューション事業とPF事業の拡張性を担保します。

🏢

会社について

株式会社メディアエイドは「すべての人に、必然の出逢いを。」をミッションに掲げ、SNS広告やアカウント運用代行を通して企業のビジネスゴールを支援しています。

主力サービス「バズリク」「バズマーケ」を中心に、SNSを活用したマーケティングの最前線で事業を展開しています。

■メディアエイド 5つの独自性

・インターネット産業のど真ん中で、人々の意思決定をアップデートするパラダイムシフトに挑戦

・自己株式比率100%で経営し、多様なコーポレートアクションの選択肢を保有

・SNSソリューション、SNSプラットフォーム、SNSタレントの3事業をシード期から推進

・平均年齢26.8歳。リクルート、楽天、LINE、Indeed、レバレジーズ、フリー、Speee、AnyMind、アクセンチュア、KPMG、東京海上日動など、多彩なバックグラウンドのメンバーが在籍

・2029年までに上場、時価総額1,000億円、従業員1,000名、国内外に10拠点以上設立を目指す

<代表紹介>

代表の九島は2000年生まれ。

現役医大生 × インフルエンサー(TikTokフォロワー55万人) × メディアエイド代表の3つの顔を持ち、SNS運用代行事業の最前線を走っています。

👫

メンバー

📄

会社概要

会社名:株式会社メディアエイド

業界:広告/PR

代表者名:九島遼大

資本金:1500万円

従業員数:187名

住所:東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー16階

企業URL:https://mediaaid.co.jp/

株式会社メディアエイドの長期インターンシップ